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悩みます。。保育園探し

最近常に頭にあること、
それはかずきの保育園選び

いろんな事情で、
4月から私はパートで働くことに。
いろんな事情はまたお話しま〜す。

4月入園なのに、
去年の11月頃に働くことが決定し、
今年に入り本格的に探し始めたので、
少し焦っています

上田市は市立、私立などの保育園は
11月に締め切りになり、
そんなことすら知らず、
まあ選択肢減ったからいいかな。

私がかずきを入れたいな、と思う保育園が今は2つ。

------------------------------------------
ひとつは
NPO法人おひさまクラブ 里山こども園

HP→http://www.ohisama-club.org/

「こどもも 私たちおとなも
たくさんの生命ある仲間といっしょに
ゆーっくり育っていきましょう」

上田の小さな山の峠にあり、
周りは緑豊かな山に囲まれ、
自然いっぱいの環境

子どもたちはかなり元気で、
ほとんどの時間を外で過ごしている。
私なんかは一緒に遊んでいると、
冷え冷えになり、震えてくるほど。
子どもはすごい

少人数(30人くらい)なので、
年長さんも未満児も
みーんな一緒に遊んでる。
まさに自由な空間。
時間もすべて自由の自由保育。

お昼も食べたい人から食べる。
お昼寝もしたい人だけ。
寝るのはいつも1人か2人。

最初におひさまクラブに来たときには、
午前も午後も外で遊んでいるだけだったので
保育園ってこんな自由なんだ〜
遊ぶだけなんだ〜と
びっくりしたけど、それがいいんだよね

ここは保護者参加型保育園なので、
保護者が参加する年中行事が結構ある。

それは親も楽しめて一石二鳥

ここは年中、年長になると
毎月一回キャンプがある。
集団行動を余儀なくされ、
ここで大きく成長するという。

また川遊びや登山、冬山スキーキャンプなどもあり、
アウトドア好きの私には
とっても魅力的な響き

子どもたちは「おじちゃん、おばちゃん、何々さん」と呼ぶ。
園舎もそのおじちゃんの手作り。
おじちゃん=園長先生


もうひとつが
のびのび保育のすくすく園

HP→http://www.sukusukuen.jp/

自分の手で、
自らの幸せを
つかみ取ることができる
人間になってもらいたい


ここも、山の山裾にあり
大自然がたっぷり味わえる環境

既成のおもちゃはおかず、
自ら考え、自ら行動する!
ケンカも裸足もOK!

ここも、ほとんどの子どもたちが
外で好きなことをやって過ごしている。
自転車やおままごと、おにごっこ、
一輪車もあり、ほとんどの子どもが乗れるらしい。
それってすごいことみたい

ここの園舎もおっちゃん(笑)の手作り。
子どもたちもみんな「おっちゃん」と呼ぶ。
おっちゃん=園長先生

ここのおっちゃんの理念がすごい。
話をしていると、本当にこの世界に
引き込まれてしまう

子ども通しの遊びには大人は一切干渉しない。
子ども通しがいつの間にかルールを決め、
みんなで守って遊ぶようになる。

年中、年長さんをかっこいい!と思える
憧れの意識を持ってもらう環境を作る。

つらい、こわいと感じても、
それに立ち向かうことのできる
強い心、勇気が育って欲しい。

とにかく、ここは年上の子が
年下のこの面倒をよくみていた。
これには本当に感心感心。
------------------------------------------

ふたつとも、すごく魅力的。
似てそうで正反対の園。

しばらく悩みそうです
2月、3月は通いまくります。
そして、私とかずきが感じた方にする。

まさか園選びでこんなに悩むとは
思わなかったけど、
とことん悩んで決めたら後悔しない。

また報告します!
| 育児のコト | 00:19 | comments(4) | - |

アンペアダウン


100127_212101.jpg

これはナマケモノ倶楽部が出している
「アンペアダウン」のチラシ。

アンペアダウンとは、家のアンペア設定を下げて
CO2も電気代も減らしてしまおう!という考え。

--------------------------------
暮らしの楽しさを取り戻す文化運動。
私たちがこれまで依存してきたモノたちを少しずつ減らし、
人間にもともとあった能力を取り戻すこと。
「効率」の名のもとに切り捨ててきた人と道具、
人と人、人と自然とのつながりを取り戻すこと。

つまり、アンペアダウンという引き算は、
実は「豊かさ」へのワクワクするような道筋なのです。
---------------------------------

原子力発電について考える
「六ヶ所会議inうえだ」に参加し始めて、
去年、初めてうちのアンペアを気にしてみた。

うちのブレーカーのアンペアは30アンペア。
友達に「20で十分だよ」と言われて、
電気もそんなに使っていないので、
早速、中部電力に電話して
「ブレーカーのアンペアを20Aにしたいのですが」
と問い合わせる。

翌日にはアンペア交換に来てくれて、
ものの10分程度で作業も終わった。
料金も無料。

月々の電気代は300円くらい下がり、
電気を工夫して使うようになった。

もしかして10アンペアでもいける?って思うけど
それでも我が家は時々電子レンジのお世話になっているので
それは無理かな。

【アンペアチェック】
電磁調理器・・・14
炊飯器・・・13
電子レンジ・・・12
ドライヤー・・・12
エアコン・・・暖房10.4/冷房7.7
アイロン・・・10
掃除機・・・2〜10
洗濯機・・・4
冷蔵庫・・・1.4
テレビ・・・1.2


月々の電気代は5000円くらい。
もう少し下げたいところだけど、
1年2年と気にしていると、かなり電気代下がってきたので
小さな努力をがんばってします!

一番効率的な節電は、
電化製品の待機電力を減らすコト。
使っていない電気のコンセントを抜くことで
かなり変わるみたい。
日々の努力だね。

みなさんもアンペア確認してみてね。
| ロハスなコト・モノ | 21:41 | comments(0) | - |

信州の大根の漬物

自分たちで作った大根で
漬物作りました!

漬物は初めての挑戦。
それを自分の畑で採れた大根でできるなんて
夢のようなことでした

知り合いのおじさんにいただいた
聖護院大根も使いました。
(大きなカブのような大根)

友達のアカネちんは
木の樽で漬けると美味しいよ〜と言ってたけど、
とりあえず実家にある樽を拝借して、
実家の母のやり方でやってみました。

★大根の酢漬け★
大根10kg
塩500g
酢3合
砂糖600g


*これは聖護院大根



大小さまざまだったけど、
とりあえずみんな半分に切って
塩を振って、3日ほど重石しておいておく。



水が上がったら、半分捨てて
酢と砂糖を混ぜ合わせ、
また重石してしばらく置く。

最初は少し大根の辛さが残っていたけど、
しばらくするとその辛味もなくなり、
初めてにしてはかなり美味しくできて
友達や周りの人にも褒められて、
なんだかプロになった気分を味わえました
(何のプロだ?)

来年は野沢菜にも挑戦したいな
| FOOD | 20:27 | comments(2) | - |

抱っこセラピーに感動

抱っこセラピー
すごく新鮮な響き。

うえだでお産しんぶんに問い合わせがあり、
そこからつながったお母さんが
「ハピネスシード」というお店を開いていて、
ベビーマッサージや抱っこセラピー、
ママの癒しワークをやっている。

かずきがおっぱいさよならした次の日、
早速、抱っこセラピーを受けにいった。

おっぱいさよならが上手くいったのは、
きっと「抱っこセラピー」が
大きな助けになったのかなと思ってる

↓おっぱいにさようなら記事をみてね↓
この日の下の記事。

-----------------------------------------
★抱っこセラピーとは★

表面に現れた行動の奥にある
子どもの隠された気持ちに触れていき、
その気持ちを受け止めていくことによって
歯止めがかかっている感情を解放して、
本来の情緒の安定、意欲、成長力などを
回復していくサポートをすること。

ありのままの自分の気持ちを
大好きな人に受け止めてもらえた時、
人や癒され真実の愛を受け取ることができる。

◎日本には全日本抱っこ法協会というのも存在するのです。
-----------------------------------------

やり方は、親が子どもを仰向けの横抱きにして
片方の手を脇の中でしっかりと押さえて
体を密着させる。

赤ちゃんの頃抱っこしていたやり方みたいなの。
目と目を合わせるように子どもの目線を追って、
気になる出来事を話しかけてみる。

彼女が言うには、
気持ちに寄り添う言葉をかけるのがポイント。
「〜なんだね」と、子どもが言った言葉を繰り返す。

「いやだ〜」「いやだね」
「パイパイ飲みたい〜」「パイパイ飲みたいね」
という感じに。

かずきはそのやり方で抱っこすると、
すごい勢いで嫌がり、暴れました。
それでも10分くらい抱っこし続けました。
もうプロレス状態でした

「おっぱいもっと飲みたかったんだね」
「よくがんばったね。」

何を言っても暴れて、
私も腕が痛くなるくらいでした

休憩しながら3回くらいやりました。

その休憩の間は、何もなかったかのように
おもちゃで遊んだり、お茶飲んだり。
とってもフシギな時間でした


抱っこセラピーをやって何か子どもの中に
歯止めのかかっている感情がある場合、
以下の行動がおこるそうです。

1.回避 逃げる、嫌がる、暴れる、目を合わせない
2.怒り 泣く、叩く、怒る
3.訴え 甘え泣き、悲しみ、淋しさ、甘え
4.和解 にっこり、目が合う

カズキは暴れて、泣いて、怒って、すごい状態でした。
でも、それを私が受け止めたことによって、
彼の中で大きく変化したのかも

すっきりして、意欲が沸いて
子どもなりにがんばろう!と思ったのかも

私が前よりもさらにカズキを愛おしく感じるのは、
彼の気持ちを受け止めて、分かり合えたからかもしれない

すごいタイミングで連絡をくれたりかさん、
本当に本当にありがとう!
これからもいろんなお母さん、子どもを癒してほしいな
| 育児のコト | 19:38 | comments(2) | - |

おっぱいにさようなら

かずきにとってはかなり大きな存在。

それは「おっぱい」。

2年半もの間、
毎日毎日、主食のように飲んできた。
寝るときも、おっぱいなしでは眠れない。
それくらい大きな存在

そのおっぱいにさようならを言う日がきた


数ヶ月前から「もうじきおっぱいとバイバイだね」といい続け、
1月9日土曜日の朝、最後のおっぱいを飲んだ。

「これが最後だよ」
「うん、かっくんさよならする〜」

となんとも楽しそうに会話をした。
かずきはきっとわかっていない。

こちらの勝手で大好きなおっぱいを取り上げて、
私は本当に本当にごめんね、という気持ち。



おっぱいを辞める大きな理由、
それは第二子がほしいということ。

私は子供ができにくい体に加えて、
妊娠ができにくくなる子宮内膜症に過去になった。

おっぱいをあげていても妊娠する人もいるけど、
ホルモンの関係で、授乳中は妊娠できにくくなるらしい。
果たしておっぱいを辞めてできるかって言ったら
それはわからない。

ずっとずっと第二子のことは考えないようにしていた。
またあの辛く苦しい→不妊治療の日々
過ごさなくてはならないのかと、
どうしても一歩踏み出すことができなかった。


ちょうど、4月からかずきが保育園、私が仕事をすることになり
いい機会だ!ということでおっぱい卒業を決めた。

想定外だったこと。

それは、母親がすごく辛かったこと。

初日の夜、
「パイパイ飲みたいー」
と大暴れして泣くかずきに対して、
何もできず、ただただ抱っこして
「飲みたいね、飲みたいね、でももうバイバイしたでしょ」
といい続け、内心
「ごめんね、ごめんね、ごめんね」
「やっぱりあげようかどうしようか」
とすごくすごーく葛藤していた。

でも、おっぱいやめて一週間経った今、
やめてよかったかもと思う。
前よりも増してかずきがとってもかわいい

パイパイと寄ってくるかずきを
ストレスに感じていた時期もあったし、
どこでもいつでも言ってくるので、
その時間は何よりもパイパイに時間を費やさなくてはいけなかった。

そこから開放されて、
自分が「おっぱいをあげなくてはならない」
という信念に縛られていた部分もあり、
私の中でもパァーっと明るくなった感じがする

かずきは初日泣いただけで、
次の日からは泣かずに、けな気にがんばっている。
「パイパイのみたいな〜♪」と冗談交じりに言ってくるだけ。

お昼寝も、抱っこではなくてわざわざおんぶで寝たり、
カズキの中でも一生懸命おっぱいから離れようとしている。

そんながんばっているかずきをすごく愛おしいと思う

子供ってすごいな
自分の中でもきっと何か決心しているんだ。

ぼくはおにいちゃんだから、おっぱいはもう飲まない。

とでも思っているのかな。


私もかずきもすごく成長した、
とっても良い経験をさせてもらいました。

ありがとう
| 育児のコト | 23:36 | comments(4) | - |

いろいろありました。反省と抱負


★知り合いのおじさんの手作りの干支
(上田の真田神社の杉の木で作りました)

今年もよろしくお願いします
出だしが遅くなりました。

今年は4月から仕事がスタートするのに合わせ、
かずきも保育園に。
生活に大きな変化があります。がんばります

去年は欲張っていろんな希望を書いてるな。
でもこうして口に出して宣言するだけで、違うかも。

上の黒い字が去年の目標。
下の赤が達成、青が無理だったこと。

------------------------------------
 【生活】
・生活費削減計画 食費を3万円に。交際費を半分に。
→◎お歳暮お中元の数を1/3に。先方はお返ししなきゃいけないのに
大きなお世話だったのかも。今頃気づきました。。。

・夕食のレパートリーを10個増やす
→×どうもお料理が不得意で困ります。
でもま〜ゆでいろんなお料理教えてもらいました。教えてもらっただけ。


・漬物を漬ける(はくさい、野沢菜)
→◎ヤッホーイ!ここに大根と書いてないのはおしかった。
大根おいしく漬けました!

・朝は6時に起床してストレッチ
(今は7時。寝坊助です)
→×相変わらず寝坊助でございます。ストレッチなんて余裕がない!

・夜は子供を寝かせた後、目覚めて自分の時間を持つ
(今はそのまま一緒に寝てしまってます10時30分ころ)
→×相変わらず睡眠時間をたっぷりとって、良く寝てよく育っています(笑)。


【マイホーム計画】
・土地と環境探しスタート
→◎なんとな〜く、この辺がいいかなという場所は見つけた

・畑をやりたいので、「まーゆ」に入って勉強する
→◎ワォ!ま〜ゆの人たちにお世話になり、畑も充実していました。
春にはまた枝豆、じゃがいも、失敗したとうもろこしに再挑戦予定。

・知り合いの農家のおじおばさんに農業を教えてもらう
→◎農業つながりでいろんな人とお近づきに。こんな関係理想的。

・春先に家庭菜園を始める
→◎きゅうり、なす、トマトやったけど、全滅。でも一応やったからOK

・100万円貯める(最初目標は150万だったけど、無理と気づく)
→×100万円も無理でした・・・。お金はたまらないようにできているに違いない。

・昔の家具や建具を探す
→×探すどころか、頭の隅にもありませんでした。


【お産活動】
・新聞を今年は4回発行し、より多くの人に手にして読んでもらう
→▲忙しくて、2回しか発行できず。でも、知り合いがまたたくさん増えて
ネットワークが広がる。

・須坂の倉石さん、飯綱のカシオペイヤ、大町のねーさんに会いに行く
→▲飯綱カシオペイヤの高木さんには2回も会いに行って、
パワーもらってきました。また紹介しまーす。

・賛同してくれる母親をもっと増やす(10人はほしいな)
→×なかなかお産に対して熱い思いを持っている人が少なく
今年は見つからず、というより存続自体が難しくなりました・・・

・語る会を開催し、母親同士よりお産に対して知識を深める
→×一度も開催できず・・・

・長野県内のいろんな助産師さんに会い、話を聞く
→◎カシオペイヤの高木さん、篠原さん、黒澤さんと話したので
私は満足な一年でした★


【子育て】
・7月で魔の二歳児に突入するので、気持ちを大らかに持つ。
→×大らかなんて無理!母もわがままであっていいのだ!
かずきは力がかなり強いので、プロレス状態で喧嘩してます。

・カズキ1日15分のテレビ時間、もしくは見ない。
→◎ほとんどテレビ見なかった。テレビは布で隠したら、効果てきめん!
ヒカルさんは夜にこっそりと見ているらしい・・・

・本を1日3冊読んであげる
→◎寝る前に3冊どころか、10冊くらい読んでます・・・30分くらいかかるのだ。

・医者にかからない、自然治癒力でなるべく治す
→◎今年は1度だけお医者さんに行っただけ(けいれんして吐いたとき)
親や近所のばーちゃんがうるさいので、「行った」と言っておく。イヒヒ
もちろん私も医者要らずの一年でした。ヒカルは歯が抜けて歯医者通いしてたけど。

・手作りお菓子のレパートリを10個増やす
→×いつも同じものばかりだけど、かずきも好きで食べてるからよしとしよう。

・夏にカズキと一緒に初北アルプス登山決行!
→×無理。近くの太郎山ですらぜーぜーひーひーなのに。
もう少し修行すべし。私が。


【自分】
・走るとお尻が揺れるので(笑)、尻を意識して歩く
→×意識している暇なし!

・何か資格をとる(何とも決まってない・・・)
→×中途半端な目標なので、無理!

・お茶を週に1度再開する
→×つくづく自分の時間はないのを実感するわ。

・着付けを習う
→×習うどころか、着物を着る機会がないわ!

・足のかかとのケアを毎日忘れない
→×今のいままで忘れていました!

---------------------------------------------

◎10個
▲2個
×15個

う〜ん、なかなか難しいものね。
でもあきらめず前に進もう。

今年はくじ引きにいいコト書いてあったから
成就するように身をひきしめてがんばります。

今年もこのブログにお付き合いお願いします
| 日々のコト | 15:51 | comments(4) | - |

りんごジュース作り

朝子農園の仲間と
りんごジュース加工場を借りて
りんごジュース作りをしました!

本格的!
感激!

前の日からりんごの芯取りをして、
当日は朝の8時から作業開始。
寒い寒い朝。
ひえ〜手が痛い

かずきや子供たちは
友達のお母さんが預かってくれるというので、
お願いしましたが、行きの車の中でみんな大合唱
ごめんよ〜お母さんがんばるよ


りんご洗いはやすくん担当。


女性4人はみんなで中で和気あいあいと
でも、かなりテキパキやったつもりだけど
終わったのはもうお昼すぎの1時

ひとつひとつの作業がとっても大変。
畑で何かを作るのもとっても大変だけど、
こうして食べ物を加工して販売するのも
大変だね。身にしみてわかりました

でもね、とっても安くできました
加工場借りたお金も入れて
一升瓶一本250円。
お店で一杯分のリンゴジュースのお金で
一升瓶のりんごジュース作れました

わーいわーい
また来年も是非やりたいな。

よい経験になりました
| FOOD | 15:37 | comments(0) | - |